読解力養成コース

全ての教科の基礎となる「読解力」
これから大いに求められる力をグランアシストで楽しく身につけていこう

コース開設にあたり
日本の教育はいま、2020年の教育改革として、入試改革や学習指導要領の改訂を実施しています。
ずばり、今後必要になってくる力は、これまで通りの基礎となる学力に加えて「読解力」「思考力」です。
今後の学習や入試については、「知識がある」というだけではなく、「文章や資料を速く正確に読み解く力」「物事を論理的に考え正解を導き出す力」が求められています。
授業や教材の変化に対応していくためにも、子どもたちの基礎能力の向上がさらに大切になってきます。
大きく変わる「英語教育」
コースの特徴

「読解力養成コース」では、脳の働きを活用しただれにでも習得可能なトレーニング法で、一人ひとりのスピードに合わせて展開する各コースに取り組むことで、ふだんの学習や受験対策に有効な約3倍の読書スピードを目指します。
 ただ、文章をすらすら読むことができたとしても、正しく理解し、内容を把握できているとは限りません。速読トレーニングを基本に、文章理解に必要な基礎的読解力の習得と、文章の全体把握、理解力の向上を目指し、読むスピードと内容理解をバランスよく鍛えていきます。また、多くの文章に触れることで、読解力を支える語彙力、多読力も培っていきます。

  • コースの特徴
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学習の流れ
本コースでは、タブレットを利用して学習を開始していきます。受講生は巨大図書館をイメージした世界に入り込み、経験値をアップさせながら次のトレーニングへと進んでいきます。受講生が楽しみながら、そして成果をしっかり実感しながらトレーニングを継続していけるシステムを実現するため、今回「ファミスタの父」と呼ばれるゲーミフィケーション研究の第一人者、岸本好弘氏を開発プロジェクトの監修にお迎えし、「つらい、面倒」と感じる行動を「楽しそう、やってみたい、もっともっとやってみたい」へ変えるトレーニング設計を目指しました。
学習の流れ
費用等

通常授業料+2,500円+税