フレックスラーニングプログラム | 福山市の個別指導塾グランアシスト公式ウェブサイト

フレックスラーニングプログラム

頑張っているけど結果がでない、
最適な学習方法がわからない。
個別指導のグランアシストでは
そんなお悩みを解決するための
画期的な学習スタイル、
Flex learning program
「フレックスラーニングプログラム」
を導入しています。
個別指導のグランアシスト最大の強み
フレックスラーニングプログラム
一斉指導塾では時間割が決まっている学習塾が大半です。しかし、数学が苦手な生徒もいれば、英語が苦手な生徒もいます。また暗記に強い生徒もいれば思考問題に強い生徒もいます。
個別指導のグランアシストのフレックスラーニングプログラムは、自分に合った学習方法を見つけ、成績向上を目指す全ての生徒にとってとても有効な学習方法だと自負しています。大切な時間をいただいているその1分1秒を無駄にすることなく指導してまいります。
グランアシスト代表 福原健太郎
5教科の成績をムダなく
画期的にアップすることができます
入塾したてで数学が苦手な生徒の場合
数学の時間を極端に増やし、まずは数学の弱点克服に力を入れます。その後、数学の苦手意識が消え始めたころを見計らって、少しずつ英語の学習時間も増やしていき、バランスのいい学習時間に整えていきます。
状況別調整法
1年単位で調整
1学期の数学は主に計算領域が多いです。(中1の正負の計算、中3の平方根など)そこで、数学の学習は予習で一気に終わらせ、演習は宿題で行うようにします。その分、1学期に重要な時制の学習をする英語の時間をたくさん取るようにするのです。
それに対して2学期は、数学では方程式や関数など、学習に深い思考を伴い時間がかかる内容になります。そのため、英語の時間を少なくし、数学の時間を確保することで、しっかりと学習時間を確保できるようにしています。
定期テスト単位で調整
上記の図では、塾に入ってしばらく経ち学習のペースがつかめてきた生徒の例です。定期テスト2か月前と定期テスト3週間前の学習時間配分の変化を表しています。平時は英語と数学を重点的に行い、定期テスト前になると、定期テスト対策講座も利用しながら、暗記系の教科(理科・社会)を重点的に行っています。
苦手単元で調整
特に数学が苦手な中学生の場合は、思い切って数学の勉強だけ行っていきます。特に数学という教科は「わかる・わからない」「できる・できない」がハッキリする教科です。
そのため、塾に通い始めてから少しずつできるようになってくると「自分もやればできる!」という自信をつけてもらいやすいです。
数学の苦手が克服され始めたら、少しずつ英語の時間を増やしていきます。(定期テスト前は、他の教科も勉強します)
まずは無料体験授業で学力診断
入塾の有無にかかわらず、無料体験授業を受けていただきます。
学力診断を行い、現在のお子さまの学力を知ることで
今後の学習の方向性が見えてきます。
どのような学習が必要なのか
教室長がしっかり分析をさせていただきます。
FLOW

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